つりぼり〆\(改)

そらねこ屋の更新記録&日記。

任天堂系ゲーム(特にゼルダ・スマブラ)や、二次創作イラストの話題率が高い…はず。
意外に鉄道の話題も多い、かもね。
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▼今日の野菜市・ききるん総会・サーシャコンサート等(6/1〜6)
今月第一回目の丹波野菜市。いつも通りに、お米やら、野菜やらガッツリ買い込み。おからを珍しく買って見ました。一度卯の花を作ってみようと思いますー。
さて、その後、集会室に行って、教会関連の仕事のお手伝いをした後、園長先生が、「この番組見たか」と、「報道ステーション」で「多自然川づくり」を松岡修造がレポートしていたのをPCのダウンロードコンテンツで落とした動画から見せられ、熱く語られてしまいましたー。久々に「津門川塾」復活だそうです。後、今期の「生と死」の講座も秋には行いたいとか。

6/4にききるん総会。実に(久々に)総会らしい総会でした(^_^;)。このとこ、NPOとかの話ばかりで、ききるんって感じじゃなかったもんなー。その後には、バヤーン(ボタン式アコーディオン)奏者サーシャ(本名アレキサンダー・シェヴチェンコ…この名前の愛称がどこをどう読んだらサーシャになるのか、いつも不思議だ)コンサート。am10時に礼拝堂で。彼の通訳と言うか、コンサートの進行役として、中村朋子さんが来られてました。途中で1曲、中村さんとサーシャが一緒に歌い演奏すると言う美味しい一幕も。最前列には、公同幼稚園の年長さんが座って聞いてました。演奏を聞きながら自然と手拍子が出ます。が、ワルツだって言うのに、2拍子で手拍子を打つのは凄すぎ!と、笑いながら中村さん。他にも、中村さんが、演奏の合間に「この楽器、何て言う名前か、覚えてる?」と子ども達に聞くとあっさり「バヤーン」と言われ、「あら、ちょっとは考えてくれたらいいのに」と言いながら、続いて、中村さんが「彼の名前を覚えてる?」と聞いたところ、子ども達がキッパリと「バヤーン」と言ったのには爆笑。サーシャはとても子ども達が好きと言う事で、来日の際には、いろいろな学校や、幼稚園等で演奏しているとの事。中村さんのリラックスした語りと共に、子ども達の反応も楽しく、とても和やかな時間でした。バヤーンの音色は少し哀愁を帯びて、ロシアの曲(歌声喫茶等で良く歌われる曲を演奏して下さいました)にはもちろん、フランスのワルツ等懐かしいような、温かい響きでした。…その割には、沢山のボタンを駆使するテクニックの必要な楽器なんですけどね。

6/5は、「パレスチナ・アイヌ・沖縄・大地震〜暴力に問われ暴力を問う、公開連続講座」の打ち合わせ。…教会員では無いので、相変わらず、聞いてるだけの状態ですが(^_^;)

6/6にあるはずの学級・学年集会、学級懇親会は2週間先に延期になりましたー。(豚インフルの所為ね)
| 美夜 | 日常 | 16:51 | comments(0) | - |









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